30
オフィスとリモートワーク
30分ごとにチャイムが鳴って、1分だけキーボードから離れる合図になります。自宅では誰も席の前を通りません。代わりにリマインダーが知らせます。
Chrome用の無料ストレッチリマインダー
「勤務開始」を押し、15・30・45・60分から選んで仕事に戻るだけ。時間になると、ストレッチルーティンがやさしいチャイムを鳴らし、通知と、開いているページに小さなカードを表示します。アカウントも設定も不要な休憩リマインダーです。
Chrome Web Storeで156人が利用中
Edge、Brave、Opera など、ほかのChromium系ブラウザでも使えます。

Chrome Web Storeでワンクリック。アカウントも設定画面もありません。
15・30・45・60分をタップするか、1〜480の数字を入力します。
リングが次の休憩までをカウントダウン。リングが閉じたら、立ち上がってひと伸びしましょう。
30
30分ごとにチャイムが鳴って、1分だけキーボードから離れる合図になります。自宅では誰も席の前を通りません。代わりにリマインダーが知らせます。
45
45分または60分勉強したら、次のブロックの前にしっかり休みましょう。
90
コーディングやデザインの作業は、気づけば何時間も経っています。長めのカスタム間隔なら、集中の流れを細かく切らずに、休憩も飛ばさずにすみます。
15・30・45・60分をそれぞれワンタップで。選んだ間隔は次回も覚えています。
1〜480分の好きな分数を入力できます。丸一日の8時間まで対応しています。
デスクトップ通知、やさしいチャイム、表示中のページのカード。ひとつのリマインダーを、目に入る場所でお知らせします。
ストレッチする人のイラスト付きカードは、8秒後にフェードアウト。「OK」で閉じることもできます。
リマインダーのたびにタイマーが最初から始まります。「勤務終了」を押すまで続きます。
朝に「勤務開始」、終わったら「勤務終了」。ブラウザを再起動してもタイマーは続きます。
作業に没頭していると、1時間が10分のように過ぎます。「このメールを送ったら伸びをしよう」と思っても、思い出させてくれるものがなければ、そのままになってしまいます。
頭の外にあるタイマーが助けになります。ストレッチルーティンは作業中にバックグラウンドでカウントダウンし、選んだ間隔でそっと肩をたたきます。チャイム、通知、開いているページのカードでお知らせします。
休憩の過ごし方は自由です。立ち上がる、肩を回す、窓まで歩く、水を入れ直す。これはリマインダーであり、トレーニングプランではありません。
登録もログインも必要ありません。
広告も分析もテレメトリもありません。チャイムは拡張機能に同梱されているので、オフラインでも鳴ります。
ウェブサイトへのアクセス権は、表示中のタブに小さなカードを置くためだけに使います。ページの内容を読んだり変更したりはしません。
| スマホのタイマーとストレッチルーティン | スマホのタイマー | ストレッチルーティン |
|---|---|---|
| 間隔ごとの繰り返し | 休憩のたびに設定し直す | 勤務を終えるまで自動で再開 |
| 気づく場所 | スマホの画面。伏せたままのことも多い | いま使っているページの通知、チャイム、カード |
| 休憩までの残り時間 | スマホのロックを解除して確認 | ツールバーのポップアップにカウントダウンとリング |
| ブラウザを閉じているとき | 動き続ける | 一時停止。ブラウザの起動が必要 |
| 料金 | 標準搭載 | 無料 |
ストレッチルーティンをChromeに追加し、ツールバーから開いて30分を選び、「勤務開始」を押します。30分ごとに通知とチャイム、ページ上のカードでお知らせします。
はい。15・30・45・60分のほか、「カスタム」欄に1〜480の数字を入力できます。
いいえ。タイマーとリマインダーであり、運動ガイドや医療アドバイスではありません。休憩のタイミングをお知らせするだけで、どう伸びをするかはあなた次第です。
リマインダーにはブラウザの起動が必要です。いったん閉じてもう一度開けば、タイマーは続きから動きます。
設定ページや新しいタブなどのブラウザ内部ページでは表示できません。通知とチャイムは届きます。お使いのOSでブラウザからの通知が許可されているか確認してください。
「勤務終了」を押して新しい間隔を選び、もう一度始めてください。
Edge、Brave、Opera、Vivaldiなど、ほとんどのChromium系ブラウザはChrome Web Storeから拡張機能をインストールできます。Firefox、Safari、スマートフォンには対応していません。